<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
<html lang="ja">
<head>
<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8">
<meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css">
<meta http-equiv="Content-Script-Type" content="text/javascript">
<title>「株式投資」編　（活用ガイド）</title>
<link rel="stylesheet" href="../nobitastyle.css" type="text/css">
</head>
<body onCopy="alert('無断コピーを禁止いたします');return false">
<div id="layout">
<div id="container">

<div id="header">
<!--#include virtual="/ssi/head.html"-->
</div>
<p class="pan">
<a href="../index.html">内職！節約副収入生活</a>　&gt;　
「株式投資」編
</p>

<div id="main">

<h1 class="title">「株式投資」編　（活用ガイド）</h1>
<p class="pankuzu">株式投資を始める前に、証券会社に口座を開設し、基礎を学びましょう</p>

<P>「株式投資」のコーナーでは、最近、成功する人が多く出ている株式投資について解説します。ここでは、特に株式投資の基礎の基礎を紹介していきます。</P>
<P>資産運用には、株式投資以外にもいろいろあり、また、株は「投資」にも「投機」にもなります。当サイトでは株取引を絶対的に推奨するわけではありません。</P>
<P>ただ、副収入をさらに増やすには、恐らく資産運用という考え方が必要で、株式投資が有力な選択肢の一つになりえます。</P>
<P>確かに株取引にはリスクが伴います。一時的にせよあなたのお金が減ってしまうかも知れません。ですが、そのリスクを考慮しても、可能性にあふれる魅力的な世界だと思います。</P>
<P>さて、話は変わりますが、自分に言い聞かせるという意味も込めて、株取引の基本的な注意点を書いておきます。</P>
<H3 class="titlecolor">１、株に生活費をつぎこんではいけない</H3>
<P>まず押さえておきたいのは、株は普段使う必要のないお金で行うということです。</P>
<P>生活費のために株を売らなければならない状況では正しい判断をするのは非常に難しくなります。</P>
<H3 class="titlecolor">２、株の知識を得る</H3>
<P>なんの知識がなくても株を買うことは出来ます。</P>
<P>しかし、何も知らないで株を買うと言うことは、<SPAN class="akamoji">敵を知らずに戦いを始める</SPAN>ようなものです（運が良ければ勝てますが、運が悪ければ負けます・・・。）。</P>
<P>相手を知って、勝てそうな時に、勝てそうな相手と戦いましょう。</P>
<P>習うより慣れることも重要ですが、「損切り」などの基本的な知識だけでも得てから始めるのが良いと思います。</P>
<H3 class="titlecolor">３、自分のスタイルを持つ（持つように努力する）</H3>
<P>株に対する姿勢は人それぞれです。</P>
<ul class="mainlist">
<li>一日で売買を終了させるデイトレード
<li>数日から数週間で行うスイングトレード
<li>長い間持ち続ける長期投資。
<li>上昇の流れに乗る順ばり
<li>下落に買い向かう逆張り
<li>企業の価値から考え割安な株を買う方法
<li>値動きと過去のデータと人の心理を読んで買う方法
</ul>

<P>本当に様々な方法があります。自分にピッタリの方法を見つけることが出来れば、周囲に惑わされずに意思決定をすることが出来ます。</P>
<P>株取引はリスクを差し引いても魅力ある世界です。実際に取引を行わなくても、例えば、証券会社に口座を持ち、株を買う意識を持つだけで、経済に詳しくなり、世の中の見え方が少し変わると思います。</P>
<P>慎重かつ大胆に！日々、自分を高めましょう。（ちなみに、管理人はいろいろ模索（迷走？）中です。）</P>

<!--#include virtual="/ssi/pkabu.html"-->

<!--#include virtual="/ssi/pmain.html"-->

</div>

<div id="sub">
<!--#include virtual="/ssi/rtop.html"-->
</div>

<br class="cb">

<div id="footer">
<!--#include virtual="/ssi/foot.html"-->
</div>
</div>
</div>
<!--#include virtual="/ssi/akabu.html"-->
</body>
</html>